「簡単に心を開くような安い女じゃないわ」と言わんばかりにクールな姿勢を保とうとしても、所詮性欲の前では無力というもの。そういう馬鹿な女には分からせてやらなければいけない。無理やり調教して犯しまくってメス豚としての本能を目覚めさせてやりたい。

透けた紫の下着に白い網タイツを履いた挑発的な格好のこの女(希美)。両腕を縛られた状態で必死に平静を装うも、S男の調教に徐々に快楽を覚え始めていき、最後には汚い汁で濡れた股を曝け出してしまうのだった。お高くとまった馬鹿な女ほど、だらしない声をあげながら男の性奴隷になっていくのかもしれない。

口では抵抗していても、女は興奮状態。やらしく硬くなった乳首がその証拠だ

両腕を縛られ無様に脇を曝け出している女。男の欲望なんかに屈したりしないとでも言うかのように挑発的な下着を身につけている。だが、それが逆にS男の欲望に火をつける。こういうプライドだけはいっちょ前な馬鹿女ほど調教し甲斐があるというものだ。

初対面のS男にどんな恥辱を受けてしまうのか、不安な表情を見せながらも体は正直に反応している。興奮して乳首をぷっくり膨らませているのだ。S男は下着の上から乳首を責めていく。女は感じたくないのに、いやらしい声を漏らさざるを得ないのだ。その快楽を、どうやら下の口も求めているようだった。

下着からはみ出る汚らしい陰毛の中に、欲望に素直なマンコが待っていた。

人の上半身と下半身は別の生き物だ。女は言葉では少し嫌そうに、言いたくなさそうに「感じる…」と言いつつも、マンコには快楽がしっかり伝わっているようで、既に濡れ濡れの状態。S男は女に足を開かせると、下着からはみ出た陰毛が目に入った。こんな下品な生え方をする女はエロいに決まっている。欲望を隠しきれていないのだからな。

S男は女のパンツの中に手を突っ込み、手マンを開始した。S男の乱暴な手マンにようやく快楽を受け入れ始めたのか、「気持ちいい」とさっきよりは素直になっている様子だった。だがそれでも従順になり切れていないようで、S男のちんこを素直にしゃぶろうとしないのだ。まだ抵抗するとは、強情なメス豚だ。

馬鹿女にはさらなるお仕置きを。浣腸プレイでメス豚に調教

いったどこまで抵抗できるのか。太い浣腸器を女のアナルに突っ込み、浣腸液を腸内に入れ込んでいく。女は苦しそうに体を震わせるが、素直にならずS男の神経を逆なでした罪は重い。浣腸器に入っていた水をすべて腸内に入れ終わるとアナルプラグで栓をし、電マやサイリウムをマンコに突っ込み再び刺激し始めるのだ。女は下品でだらしない顔を見せるが、それだけでは許してやらない。果てるまでマンコを責め続けるS男。女はついに屈したのか、アナルプラグを抜いた瞬間、勢いよく排せつしていく。

排せつに放屁に汚い部分を曝け出してしまった馬鹿女。ようやく従順になったメス豚は素直にS男のちんこを受け入れ、おねだりまでしてしまうのだった。

編集後記

プライドの高い女ほど、屈服させていく過程はとても楽しい。だが、すぐに心を折ってしまうのでは面白みがない。女の抵抗をすべてねじ伏せて屈服させるのがS男の醍醐味だ。この動画はS男の欲望を現実にしたようなシチュエーション。お高くとまった女がだらしない顔になっていく様が見られるのは爽快そのものだろう。マンコとアナル責めで理性が崩壊していく女を見ながら、あなたのS心を満たしてみてはいかがだろうか。

この動画は「MiRACLE」というでダウンロード可能。あなたの性欲処理のためだけにいるような馬鹿女を見下しながら見てやりましょう。