世の中には自分が気づいていないだけでMの素質を備えている女がたくさんいる。構ってもらうために貢ぐ女なんてその典型例だろう。要は自分の存在意義を見出したいのだ。誰かに必要とされていることを実感したいのだ。そういう承認欲求の強い女ほどMの本能に目覚めやすい。ほんの少し厳しくしたくらいで、簡単に言うことを聞くようになるのだ。

S男にさんざん調教されてMの本能を開花させた女(雛)は、上品で物腰の柔らかいお嬢様。SMの世界とは無縁だった。しかし、S男の愛のある躾のおかげで心の奥底にあったMの本能をすっかり目覚めさせてしまう。今回は牝犬になった女がさらに調教されていく様をご覧に入れよう。

バイブをぶっ挿しながら必死にご奉仕する姿が可愛らしい

バイブを入れられている女
足の指を舐めている女
足の指を舐めている女

青いロープで縛られ、太いバイブをマンコに固定されている牝犬。身悶えしながらご主人様の足を丁寧に舐めている。指の間までご奉仕している様子がなんとも愛らしい。従順な牝犬にはご褒美が必要だ。ご主人様が犬用のエサ皿にミルクを与える。「手を使わずに飲めよ」というと、牝犬は素直にぺろぺろ舌を出して飲み始めるのだ。全く、調教される前の姿とは比べ物にならないほど下品な女に成り下がったものだ。だが本来犬とは口だけで食事するもの。犬となったこの女に人権などないに等しい。

四つん這いの女
皿のミルクを舐める女

上手にミルクを飲んだ牝犬に、優しいご主人様はさらにご褒美を与えてやることに。パンツを口で下ろさせ、牝犬が大好きなチンポをしゃぶらせてくれるのだ。

鞭打ちとイラマチオでさらに感じるとは、はしたない牝犬だ

フェラチオする女

ご主人様の太い男根を根元から美味しそうにフェラチオをする牝犬。やはり、骨よりチンポの方がしゃぶりがいがあるようだ。だがマンコに突っ込まれているバイブに振動に感じてしまう牝犬は何度もフェラを中断して腰をくねくね動かしている。ご主人様を気持ちよくさせずに自分だけ気持ちよくなるとは、はしたない牝犬だ。ご主人様は躾として鞭で尻をぶっ叩き、チンポを喉奥まで押し込んでいく。

フェラチオしながら鞭で叩かれる女
フェラチオする女

鞭で叩かれビクンッビクンッと反応するも、ご主人様のイラマチオで声が出ない。むせ込みながらも必死にご奉仕する。唾液がチンポから糸を引き、床に垂らす姿はまさに犬。ご主人様のチンポから発射された濃いミルクも美味しそうに飲み込むのだった。

口からよだれを垂らす女

電流責めの後、ご主人様のチンポでさらにイク!品のないマンコ

電流を流される女

ご主人様は牝犬をM字開脚させ、ふしだらなマンコをローターで責めてやると声を上げながらヒクヒクさせている。どうやらもうイキたいようで、ローターでクリトリスを責めてやると、すぐにイッてしまうのだった。これではつまらない。ご主人様はさらに面白い器具を取り出した。

絶頂する女

その器具は先から電流を流す優れもの。「今から電気を流すぞ」の言葉に若干怯える牝犬だったが、マンコに電流が流れると何度も喘ぎ、さらに絶頂を迎えてしまう。イッたばかりなのにまだ足りない様子。ご主人様はチンポでお仕置きすることに。生で挿入してやり、何度もガン突きしてあげるのだった。結局、チンポでも何度もイッた牝犬。コイツに限界はないのかもしれない。

編集後記

バイブでもローターでも電流でも、そしてチンポでもイッてしまい、マンコから汚い液をまき散らすバカ犬だったが、ご主人様に気に入られようと必死にご奉仕する様には愛情さえ湧いてくる。結局、自分が求められていることへの快感や性の快楽の前には人間としての理性を保てるわけがない。自ら犬になり、汚い口とマンコを差し出すしかないのだ。

下品だがご主人様には従順な牝犬の動画は、ソフトSM専門サイトの「ミラクル」で入手できます。あなたのS心をくすぐる牝犬の姿、一度見てみる価値あり。